蓮楽座
「春の終わりに」
長野公演
作・演出/大村正泰
【あらすじ】
「死、というものがとうとう私の身に迫って来ている。
物書きとしても、一人の人間としても当然、
その事について考えざるを得ない。
自身の生涯の終わり、命の終わり、いや、
もし命というものが失われもせず
永遠に続くのなら、生きている間は、
命にとっての春なのかも知れない。
そうあって欲しいとずっと小説を書いている」
小説家しのぶ。そしてその友人達と住む〈老女たちのシェアハウス〉の物語。
若い女優が素のままの姿で老女役を演じ、老いて死に向かう女達の輝きを生き生きと描き出します。
【作品について】
2021年7月の公演で主演を務めた那須凜が「春の終わりに」等での演技を評価され、第29回読売演劇大賞にて杉村春子賞を受賞した。那須凜は、大村の次女にあたる。
【キャスト】
中村蓮
宮谷多楽
大地薫
瀬名遥華
永都圭生
大西遵
野口優美
【日時】
2026年8月 8日(土)13:00
※受付開始は開演30分前。
【会場】
信濃町総合会館 大ホール
〒389-1305 長野県上水内郡信濃町柏原2645−1
しなの鉄道北しなの線「黒姫駅」徒歩10分/駐車場あり
【チケット】
入場無料投げ銭制
【ご予約】
https://www.quartet-online.net/ticket/naganospring
【お問合せ】
蓮楽座
「春の終わりに」
大阪公演
作・演出/大村正泰
【あらすじ】
「死、というものがとうとう私の身に迫って来ている。
物書きとしても、一人の人間としても当然、
その事について考えざるを得ない。
自身の生涯の終わり、命の終わり、いや、
もし命というものが失われもせず
永遠に続くのなら、生きている間は、
命にとっての春なのかも知れない。
そうあって欲しいとずっと小説を書いている」
小説家しのぶ。そしてその友人達と住む
〈老女たちのシェアハウス〉の物語。
若い女優が素のままの姿で老女役を演じ、
老いて死に向かう女達の輝きを生き生きと描き出します。
【作品について】
2021年7月の公演で主演を務めた那須凜が「春の終わりに」等での演技を評価され、第29回読売演劇大賞にて杉村春子賞を受賞。那須凜は、大村の次女にあたる。
【キャスト】
中村蓮
宮谷多楽
大地薫
瀬名遥華
永都圭生
大西遵
木下鮎美(兵庫県立ピッコロ劇団)
【日時】
2026年8月10日(月)19:00
※受付開始は開演45分前
【会場】
吹田市文化会館 メイシアター 小ホール
〒564-0041 大阪府吹田市泉町2-29-1
阪急「吹田駅」(西改札)徒歩2分/JR「吹田駅」徒歩15分
【チケット】
一般 3000円
30歳以下 2000円
学生 1000円
小学生以下無料
※未就学児の入場はお断りさせて頂きます。
【ご予約】
https://www.quartet-online.net/ticket/osakaspring
※原則は、事前精算となります。申込後、1日以内に銀行振込またはクレジットカードによる決済フォームを記載したメールをお送り致します。決済完了後の返金は行なっていません。ご了承下さいませ。
【お問合せ】
蓮楽座 石川公演
「春の終わりに」
作・演出/大村正泰
後援/エフエム石川
【あらすじ】
「死、というものがとうとう私の身に迫って来ている。
物書きとしても、一人の人間としても当然、
その事について考えざるを得ない。
自身の生涯の終わり、命の終わり、いや、
もし命というものが失われもせず
永遠に続くのなら、生きている間は、
命にとっての春なのかも知れない。
そうあって欲しいとずっと小説を書いている」
小説家しのぶ。そしてその友人達と住む〈老女たちのシェアハウス〉の物語。
若い女優が素のままの姿で老女役を演じ、老いて死に向かう女達の輝きを生き生きと描き出します。
【作品について】
2021年7月の公演で主演を務めた那須凜が「春の終わりに」等での演技を評価され、第29回読売演劇大賞にて杉村春子賞を受賞した。那須凜は、大村の次女にあたる。
【キャスト】
中村蓮
宮谷多楽
大地薫
瀬名遥華
永都圭生
大西遵
野口優美
【日時】
2026年8月15日(土) 15:00開演
※受付開始は14:00
【会場】
西田幾多郎記念哲学館
石川県かほく市内日角 井1
JR七尾線 宇野気駅から徒歩22分。
車でご来場いただけます。
【チケット】
一般 3000円
30歳未満 2000円
学生 1000円
小学生 無料
※当日精算。飛び込みも可。
※未就学児のご来場はご遠慮ください。
【ご予約】
お電話、メールでも承ります。
※入金後の返金は行っていません。ご了承下さい。
【お問合せ】
電話:080-5858-1049 (宮谷)
