「剥き出しの命で 魂を震わせる」

 

舞台女優の中村蓮、宮谷多楽が

 2026年に旗揚げするPerforming Arts Group

STYLE

ストレートプレイ。素舞台を基本に、俳優の演技とアトモスフィア(雰囲気・存在感)で舞台空間を創る。即興的な芝居と、空間に命の風景を生み出す身体表現(大野舞踏)が無限に広がる想像の世界へと導く。



 

 

 

中村蓮 Nakamura Ren(右)

1995.10.13.AB.174cm

京都府出身

 

 

宮谷多楽 Miyatani Tara(左)

2000.9.28.B.157cm

 石川県出身



これまでの経緯

 

2020年より演技者塾にて本格的に演技を学ぶ。メソッド演技を基本に、リラクゼーション、マイケルチェーホフ、センスオブメモリー(五感の記憶)、レペテーション、舞踏ブトウによる身体訓練、衝動が乗る発声など独自の訓練方法で、俳優が演技と存在感で場のアトモスフィア(雰囲気)を創る演技を目指してきました。

 

5年間の訓練を経て、2026年1月31日に2人で【蓮楽座】を旗揚げします。これまで応援して下さった師匠、仲間、お客様に感謝します。俳優として、人間として、さらに魅力的になり、祈りと希望を込めた真摯な舞台を多くの方々に楽しんで頂けるよう精進して参ります。


蓮楽座